じっち
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習字
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特選
特選に選ばれました!
今日、思いがけない知らせがあった。
実はここ最近、そろそろ習字をやめてもいいかな、なんて考えていた。
でも、提出していた作品が「特選」に選ばれて。
やめるつもりでいた矢先の出来事に、
自分でも本当に驚いている。
でも、これまでコツコツ書いてきたものがこうして評価されると、
やっぱり素直にすごく嬉しい。
「もう少しだけ続けてみようかな」
という思いにすっかり変わってしまった。
やめるのはいつだってできる。
せっかく「もう少し書きなさい」
と背中を押してもらえたような気がするから、
もう少し続けてみようと思う。
爆走★自由人
静岡市葵区の「ひかり市民センター」で26日バリアフリーがテーマのイベント「爆走★自由人」が開かれた。
車椅子で生活し市内の特別支援学校に通う田形勇陽さんと母の知里さん、高校生のボランティア約20人が参加。勇陽さんの発案でセンター入り口にある段差を埋める、コンクリート製のスロープづくりに取り組んだ。
材料は約200キロのセメントと水石ころ。参加者らは日差しが降り注ぐ中「もっと水を足そう。」「セメントが服についちゃった。」などと話しながら材料を混ぜ、スロープを形づくっていった。休憩を挟み完成したのは作業を始めてから、約2時間半後
整った斜面に、勇陽さんは思わず「すご!」とつぶやき、参加者からは拍手が起こった
今回のイベントは、「支援学校の外でも世界観が広がる経験をたくさんしてほしい」と感じていた千里さんがセンター代表の原大介さんに相談し実現した。
障害の有無にかかわらず、参加者みんなが一緒に楽しめるよう企画したという
実際に参加した高校生らは、楽しかったと感想を口にしていた
イベントの名前を決める際には、爆走車椅子がいいんじゃないと言う千里さんに勇陽さんが障害がない子にも参加して欲しいからと伝え「爆走★自由人」にしたという
「仲良くなった友達がたまたま車椅子に乗っていた」という社会になれば と知里さん。
今後も同様のイベントを企画する予定という
卒業
勇君へ
卒業おめでとうございます。
今までたくさん嫌なことや大変なこともあったと思いますが、いつも自分のことよりも周りの人のことを大切にしていましたね。そんな勇君の姿に、私はいつも元気をもらっていました。
これからは、ゲームの時間と勉強の時間のバランスが取れると、もっと素敵になると思います。
4月からはいよいよ中学生ですね。新しい毎日を、思いきり楽しんでください。
- 卒業
Ran to empowoer
ホワイトリボンランは、3月8日国際女性デーと連動させて、ジョイセフが2016年から発足したチャリティアクションです。ホワイトリボンが掲げる「すべての女性が健康で自分らしく生きられる世界」を目指し、ホワイトリボンの支援の輪を広げることを目的としています。 3/8 国際女性デーに向けて、「走ろう。自分のために。誰かのために。」というスローガンを掲げ、同じ公式Tシャツを着て世界の女性のためにみんなで走り、バーチャル(インターネット)でつながって世界中にホワイトリボンのムーブメントを起こします。 エントリー費の収益全額が寄付され、世界の女性の命と健康を守る活動に使われます。
書初め展
毎年お正月に開催される書初め展に参加した作品が準大賞になり、表彰式に行ってきました。静岡市民ギャラリーの展示が今日までなので、作品を見てきました。来年は自分の干支なので、是非入選したい!と言ってました。
今回の準大賞という大きな自信と実績があるので、来年もきっと素晴らしい作品が書けると思います。
運動会
今日は運動会でした。これまで練習してきたことをしっかり発揮できればいいなと思って参加しました。
昨年は幼稚園の近くのグラウンドで行いましたが、今年はしみず市の体育館です。天候に左右されないので安心して楽しむことができました。
たっくんが、エントリーした種目は、手裏剣を的に投げてからトンネルをくぐり、ゴールを目指す競技です。
今回の目標は「抱っこをしないで、自分の足で最後まで立つこと」でした。結果は、見事に目標を達成して、さらに1位でゴールすることができました!
がんばったね!
ササっと描いてくれました
有惟ちゃんがささっと描いてくれました。
小学校1年生です。
筆ペンです。今年から習字教室に通い始めました。
習い事は、スイミング・ピアノ教室(ヤマハ)など行ってたみたいですが、すべてやめました。
習字だけは、イヤと言わずに続いています。
メモ用紙にゼルダのキャラを描きました。
動きの悪い右手で描いています。
勇陽 小学校3年生
これは、学校か何かで描いてくれたのかわかりませんが、じっちとゆいちゃんです。